入試情報

2019年度入学試験の
変更点とポイント

公募制推薦試験等のポイント

POINT1

国語と英語の基礎素養および調査書で判定!

POINT2

基礎素養検査のみや、高得点の1教科と調査書で判定する方式などを追加可能!

POINT3

数学1教科と調査書で判定する方式を新設!

POINT4

専門学科・総合学科推薦試験は簿記・情報・英語の資格を評価!

POINT5

公募制女子推薦試験は調査書の配点が高い!英語重視の方式も新設!

一般試験等のポイント

POINT1

一般試験、センター試験利用入試の募集人員拡大!

POINT2

一般試験・前期は3教科型と2教科型から選択可能!

POINT3

高得点を評価する受験型やセンター試験の得点をプラスする受験型を追加可能!

POINT4

一般前期プラス資格試験は資格の評価を加点!

POINT5

センター試験利用入試は高得点の3教科もしくは2教科で判定!

共通のポイント

POINT1

特別奨学生(初年度学費全額免除)
採用枠を200名へと拡大!

POINT2

入学手続期間が長く、他大学と併願しやすい!

POINT3

ほとんどの入学試験で4学部併願が可能!

POINT4

英語外部試験を活用できる!

POINT5

検定料は最大40,000円の2プライス制で、お得!

公募制推薦試験等の概要

  • 推薦試験等においては、各学部のアドミッション・ポリシーに基づき、学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」)を多面的・総合的に評価するため、基礎学力を問う素養検査(英語・国語・数学)の成績、小論文、資格・検定試験等の成績、高等学校の教科の評定平均値などを元に合否判定を行います。

一般試験の概要

  • 一般試験においては、各学部のアドミッション・ポリシーに基づき、学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」)を多面的・総合的に評価するため、学力検査のほか、小論文試験(一般中期小論文試験)、資格・検定試験の成績活用(一般前期プラス資格試験)、面接(一般試験・後期)などを元に合否判定を行います。